天上の龍神様

天津神大龍神宮 あまつかみだいりゅうじんぐう

年中行事
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年中行事

平成二十九年 年間祭事予定表
初詣 一月一日(日)~
新春初祈祷 一月二日(月)~ 午前十時~
十日戎祭 一月十日(火) 午前十一時 齋行
小正月祭 清袚神事 一月十四日(土) 午前十一時 齋行
小正月祭神事 午後 五時 齋行
厄年厄袚祈願祭 一月二十九日(日) 午前十一時 齋行
祈年祭 二月十九日(日) 午前十一時 齋行
例大祭 五月二十八日(日) 午前十一時 齋行
講員祭 七~九月中(未定)
七福神祭 十月二十二日(日) 午前十一時 齋行
新嘗祭 十一月二十三日(木) 午前十一時 齋行
旧神殿創建奉祝祭 十二月二十七日(水) 午前十一時 齋行
年越祭(除夜祭~歳旦祭) 十二月三十一日(日) 午後十一時四十分 齋行

平成16年5月29、30日 例大祭 平成20年 学業成就入学試験合格祈願祭

平成16年5月29、30日
例大祭

平成25年
新嘗祭

年中行事
1月1日 年越祭(としこしさい)
前年の12月31日の夜より、年をまたいで齋行する神事。
旧年の年神様への感謝と新年の年神様への奉祝と加護を祈念するまつり。
1月10日 十日戎祭(とおかえびすさい)
関西では特に盛んな初恵比須の祭。
当神社ではえびす様も含めて七福神様へ商売の繁盛を祈願する。
1月14日 小正月祭(こしょうがつさい)
正月にお迎えした年神様にお還りいただく神送りの神事。
1月下旬~立春前 厄年厄祓祈願祭(やくどしやくばらいきがんさい)
その年の厄年に該当する崇敬者を対象として、厄祓と加護を祈念する神事。
厄年は九星術(氣学)に基づき算出(一覧表参照)
2月中旬 祈年祭(きねんさい)
農業を始めとして産業の発展と調和を祈る神事。
古代では豊穣を祈願する国家祭祀であった。
5月下旬 例大祭(れいたいさい)

当神社の遷座祭と創建の儀が斎行された平成10年5月を縁起として、毎年の例(ためし)とし神々を奉祝するまつり。

7月~9月頃 講員祭(こういんさい)
当神社の崇敬者団体「天津神大龍神宮講(あまつかみだいりゅうじんぐうこう)」の講員が神々への感謝を捧げるまつり。
神事の後に余興として講演や抽選会も催される。
10月中旬 七福神祭(しちふくじんさい)
境内に御鎮座されている七福神の神々を奉祝するまつり。
人々の生活に則した御神徳を参拝者に授ける福授けの神事を斎行する。
11月23日 新嘗祭(にいなめさい)
古来より重んじられている収獲感謝祭。
お供えした作物を参列者でいただき、自然の恵みに感謝し神々を奉祝する。
12月27日 旧神殿創建奉祝祭(きゅうしんでんそうけんほうしゅくさい)
当神社の遷座前の旧神殿において御祭神が鎮座され、やしろが創建された日を奉祝し、最も重要な神事の一つとして斎行するまつり。
これらの神事の中で大祓式[参列者と共に大祓詞(おおはらえのことば)を奉唱する]も合わせて斎行しております。また上記のほかに毎日の朝・夕拝などの行事もあります。
 

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